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2009.03/05(Thu)

スレイヤーズEVOLUTION-R #6 「Seek!狙われるのは誰だ!」 B PART

では参ります後半戦。
ネタバレしまくりご容赦下さい。

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・アイキャッチは振り返るオゼル。ちょっと儚げ。

・B PART START

・すっかり夜。町の食堂にて晩飯を喰らうリナ達。……てかラドックの護衛はいいのか?
ちなみに原作ではゼロスが同行していたため、彼一人を護衛として置いておき、ゼルがチェックインした「金さえ払えば素性の知れない人物でもOKの宿」のゼルの部屋で作戦会議でした。
アニメでは、一人聞き込みのため事情を知らないゼルガディスに事の次第を説明しがてら、怒りにまかせて食事するリナとポコタ。
ガウリイだけは、いつものよーに平常心で大量の飯を喰らっております。
アメリアは横で説明する係。彼女も昼間のアベルの態度に「あの言い方はないですよね」と同意。

・「ペテン師ぃ?猿ぅ? うっきぃぃぃぃぃぃ――!!!うきゃうきゃ!うっきぃぃぃぃぃ――――!!!」
リナ怒髪天。そのうきぃぃぃ~がどうにも猿風味に聞こえます。ここたぶん笑うべきところですか?
あ、ここ。前回予告で使われてたシーンだ。あの時はてっきり、精神攻撃受けて頭痛で苦しんでるかと思っていましたが、ものの見事にはずれです。予想屋としての才能が、からっきし無いですね自分。
「思い出したらまた腹立って来た~~っ!」と吠えるリナの後ろにガウリイ。
「腹が立ったらおかわりだ。」シリアスみたいに言う、そのギャップが余計笑いを誘います。

・「おかわり~~!」「おれも!」「あたしも~~!」ガウポコリナの順で言うのと、そのSEが面白い。
そして嬉しそうに食べるガウリイと、怒ったまま食べ続けるリナポコ。
どう見ても丸呑みです。よく噛まないといかんよと、いらぬ心配をしてみました。

・「ところでリナさん。ラドックさんの命も誰かに狙われてるって、本当なんですか?」
不機嫌MAXで食事中のリナに、聞くアメリア。「何となくですけど」という主観を付け加えた上で、恨みを買うような人物に見えないと、彼女なりの印象を述べます。
町でも良い噂しか聞かなかったと、ゼルガディスもアメリアに同意。
「誰かに狙われるようなことしなきゃ、んぐもぐもぐ。あんな豪邸住めるわけないじゃん!」
てかもぎゅもぎゅ食べながら話すリナ可愛い。
多少偏見が入っていると思ったのか、アメリアに「またそんな暴言を!」とたしなめられます。

・「仮にリナの推測が当たっているとして、いいのか?そのラドックを放って、のんきにこんなところで飯を食ってて」ゼル、至極当然の疑問。
仮にと前置きしながらも、リナの推測が当たっている可能性も否定しない当たり、彼の経験とかが見え隠れしているような。とすんげえ深読みしすぎだオレ。
アメリアは基本的に人を疑うってこと知らないですからね。素直だし。
彼女だって波瀾万丈な人生送っているし、人に騙されたことだってあるというのに(EX聖王都動乱)その素直さを失わないあたり、フィルさんの子育ての賜物だと思います。
「平気よ。食べたら帰るし。ズーマが狙うならまずあたしから。そこんとこに間違いはないから」

・彼女らの様子を窓の外から盗み見ている、黒い影。振り向く険しい顔。それはアベルでした。
やはり何かしらの欠点を見つけて、護衛役から解雇したいのでしょう。
彼も彼なりに父を心配している様子です。……実はそれだけじゃないんでしょうがね。

・したらばここで襲われるってこともあり得るんじゃ?アメリアの不安げな一言に
「それはない」と言い切るリナ。でも安心させた後に「たぶん」なんて言っちゃ、元の木阿弥ですよ。
よく原作でガウリイに「リナの当たらない推理」と言われてたん思い出しました(笑)。

・「その予想だけ外れて、こんなとこ襲われでもしたら、世話ないな」
ちょっと眉を寄せて、笑いながら言うガウリイ。
ああやっとガウリイのセリフ来た。基本的に皆でいるシーンで積極的に語りませんから、(いつも聞き役。でもろくに聞いちゃいないw)一言でも声が聞けると嬉しいなぁ。
「そういうのを愚の骨頂というんだ」というゼルと「いやまったくだ。ははははは」と笑うポコタ。

・同時に破られる食堂の窓。客の皆様が驚き慌てる中、「ほ、本当に来たぁ?」困り顔のガウリイがフレームイン。すかさず円陣を組むリナ達がいいです。無言で連携とれてるあたりが特に。
そして魔族の結界に閉じ込められる4人。ポコタだけが「なんだこりゃ?」と言っておりますが、もしかしてポコタ、魔族の結界は初遭遇でしたっけ。

◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇

・現れたのはグドゥザとデュグルド。グドゥザは女性型で長髪。声がミサトさんです。
もしくはドラえもんの、のび太ママ。なんですか豪華ですよ。どしたんですか声優大充実。
デュグルドは卵みたいに何もない顔に、シルクハットとマント。声はゼノサーガのアレン・リッジリー。
アレン君にテンション上がる上がる。大好きでしたからあのヘタレ君が。ちょい悪役風味の声出されると、ホントに格好いいんだもなもー。
アレン君じゃちょい分かりづらいですね。んじゃNARUTOの不知火ゲンマ。(もっと分かんねって!素直にONE PIECEのサンジって言えばいいのに)

・「リナを狙ってるのは、ズーマじゃなかったのかよ!」
「んなこと知らないわよ!あたしだって魔族になんて用はないわ!」
ガウリナが話してるだけでも至福。数秒のカットだってのに聞き取りのため3回も再生してるあたり、どうにもこうにも駄目人間です。

・戦闘開始。デュグルドはゼルに、グドゥザはアメリアに襲い掛かります。
ポコタ・ガウリイ、そしてリナは完全無視です。そのように指示されているのでしょう。雇い主に。
デュクルドが放つ闇のつぶてを避けながら飛ぶゼル。マントの一部が裂け、床に縫い付けられます。
ゼルは剣に魔皇霊斬(アストラル・ヴァイン)を掛け、デュクルドのマントを切り裂きます。
「やるじゃないか。思ってたよりも、さ」嬉しそうに呟くデュクルド。そしてすぐに元通りになるデュクルドの黒いマント。

・「そうすると、わたしの相手は――あなたね!」同時に伸びる黒い影。
それはあっという間にアメリアを絡め取り、彼女を締め上げます。苦しそうに呻くアメリア。
リナはアメリアの名を呼ぶことしか出来ず。アメリアとグドゥザの間に割って入ったのはガウリイ。
「そうはいくかよ!ポコタ!!」「ほいきた!」それに答えてすぐに光の剣を投げるポコタ。
うっわすっごい。ここ痺れました。ここ最近、ずっと頭の上に乗ってたり翔封界(レイ・ウイング)運搬係だったりしたから、いつの間にか仲良くなってたんですねぇこのふたり。
だいたいガウリイには裏表がないから、気が付きゃ仲良くなるんでしょうねこの人とは。
どっかにガウリイいないかな。絶対友達になるのに。(無理言うな)
て、盛大に脱線しました。

・「邪魔をするな!」言うグドゥザの黒髪が一斉に向かい来るガウリイを襲いますが、一撃目は剣で薙ぎ払います。よっしゃいいぞ!と思ったのもつかの間。
二撃目で右上腕部に傷を負い、彼は後方へふっ飛ばされてしまいます。
……なんか最近のガウリイ、やたら弱く見えるんですが。気のせいだと思いたいです……。

・苦しげに呪文を繰り出すアメリア。原作同様、烈閃槍(エルメキア・ランス)ブレイクVer.です。
一瞬、ガウリイの光の剣に吸収させたのかと思い、スローで見てみたところ、後ろに飛ばされている横をかすめるように飛んで行っておりました。吸収させて放つってのも見てみたかったけれど、それは是非リナの烈閃槍でお願いしたいし。てかレプリカだから強度が心配。
(またくだらないところ見て。さっさと話を先に進めなさいよオレ)

・烈閃槍のシャワーを浴びて怯んだグドゥザは、一度その場から離れ、アメリアの拘束も解かれます。
同時に床に崩れ落ちるアメリア。そこに駆け寄るポコタとガウリイ。
「よし!それならあたしは!」とゼルの方に向き直るリナ。……て、アメリアのとこに駆けよらんのかい。
ついでに言うならガウリイも怪我してるんですよ。治癒(リカバリィ)かけてあげようよ。

・そんなリナを完全無視して続くゼルとデュクルドのバトル。
「なぁ~~によ何よ何よ!ここでもあたしは蚊帳の外ぉ!?」怒りまくりリナのセリフ。
いやだから、あなた主役だから大丈夫。この後イヤってくらいたくさん見せ場が来るはずだから。
てか、リナはこんくらいの小事でガタガタ言わないですよ。(と、密かに毒を吐く)

・「ひとつ!」「ふたつ!」「みっつ!」と闇のつぶてを投げるデュクルドに、
「無駄だ!そいつは全て見切った!」と言い放つゼルがとにかく格好良いですな。
しかし壁際に追い詰められ、「ちっ」と舌打ちしながらも全て叩き落とし、同時に
「青魔烈弾波(ブラム・ブレイザー)!!」デュクルドは呪文放出と同時に空間を渡り、ゼルの背後の壁から出現。「危ない危ない」とちっとも危なげに思えない口調で言いながら、彼の首を羽交い締めにしてきつく締めて行きます。

・アメリアにも再びグドゥザが襲い掛かろうとしており。
ガウリイが彼女に伸びる影に向かって、床ごと縫い付けようと剣を突き刺しますが、それを避けるように、というより、彼を避けるように二手に分かれた後、再び合流した影がアメリアの足下に伸び、闇の沼から伸びたグドゥザの両手が彼女の両足首をがっちりと掴み、一気に砕かんと、力を入れて握りつぶしにかかります。
苦悶するアメリアとゼルガディス。ガウリイとポコタは「アメリア!」と叫ぶものの、
為す術がありません。そんな中、我らがリナ=インバースはというと。

・「ねえ。よくもこうまであたしを無視できたもんねぇ!いいわ。
だったら次からは二度と無視できないようにしてくれる!!!」
そして両手の間に生まれる魔力の光。
「あんたらに次があったらねぇ!!!」
どこまでも悪人顔のリナ。ここに関しては言いたいことは山のようにある。
しかし今はスルーします。

・魔力が解放される直前に、逃げるように消えるグドゥザとデュクルド。
そして「覇王雷撃陣(ダイナスト・ブラス)!!!」同時に現れる五芒星。
すさまじい稲光の後、通常空間に戻ってきたリナ達。食堂の客達が??な顔をしながらあちらこちらを見回しております。
そんな中、ガウリイに寄りかかってどうにか立っているアメリアの手前に、肩で息をしながら身を起こし、「もー!何であんな厄介な連中まで!」と文句を言うリナ。
さっきまでの怒りモードもどこへやら。どうやらあの蚊帳の外で拗ねてる発言は、きっと彼女お得意の
敵を挑発させて自分に気を持ってこさせ、それによってアメリアとゼルから魔族二体を引きはがす作戦だったと勝手に脳内変換しました。そうじゃないとやってられん。

◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇

※原作ではガウリナふたりでセイグラムに向かっており、ゼルアメのフォローに廻る隙も無い状態。
それでも一度だけ、グドゥザに烈閃槍(エルメキア・ランス)放っています。
そして崩魔陣(フロウブレイク)で通常空間に帰還。と、原作読んで癒されるわたくし。
セイグラムは前のシリーズで倒してしまってますからここで出すわけにいかないし、オリジナル出すってのも難しい。という上での苦肉の策だと分かっちゃいますが、(てか無理矢理自分を納得させている)
だからってリナをあんなに痛々しい子にすんなや!
出番がないって吠えてるだけだなんてっ!

せめてだな、戦況を冷静に分析しまくって、崩魔陣(フロウブレイク)で帰還とかに出来なかったのか。

ふう。ちょっとすっきりした。今回も言いたいこと言いました。やらかしすぎだと自分でも思いますが、今更止まれん。

◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇

・苦しそうなアメリアの姿とその足下で「しっかりしろ!アメリアっ」と心配そうなポコタ。
てかガウリイの腕の中ってのがもう色々と突っ込み所満載なんですが。見てるこっちはかなりやきもき。
ああ、たしか無印最終回でシルフィールを支えているガウリイ見たときにも、同じようにやきもきしたっけなぁオレ。
リナは非常時のため、まっったく気にしておりません。いいんですこれで。てかここでリナにやきもち妬かれると「それは違うだろ!」と盛大に突っ込むであろう自分が見えます。
だけどせめてアメリアとゼルを心配する描写くらい入れて欲しかったな。
あ、ガウリイ怪我してんの忘れてた!(忘れんなやおい)リナさんそちらの治療、早いとこ頼みます!

・「あいつら、明らかにアメリアとゼルだけ狙ってたよな」とガウリイが言い、
思い当たる節は無いのかと、リナが、手を喉にかけて苦しそうに呼吸を整えているゼルに問いかけます。
ゼルの返事は当然全否定で。
「あるものか!」て言葉の裏に“あんたじゃあるまいしっ”という心の叫びが聞こえたりもしましたが。
てことは……と心当たりを脳内で思い描くリナに、聞き慣れた魔族の声が。考えてると具現化するあたり、もしかしてこっちの心読んでるのかパシリ魔族。

・「やあみなさん。こんな所にいらっしゃったんですか」おきらくごくらく神官ゼロスの登場です。
問い詰めるリナですが、大衆の面前で、思いっきり彼が魔族だとばれんばかりの問いをかましてます。特に「魔族の仲間なんか使って」てところ。勘が良い人が聞いたらゼロスも魔族だって分かっちゃうから、も少し声のトーン下げた方が良かないか?

・グドゥザとデュクルドのことを問い詰めるリナ。しかしゼロスの答えは「存じ上げませんね」
ゼルは「とぼけるとただじゃおかんぞ!」と怒りますが、それを遮るようにリナが「本当よ」と告げます。
「ゼロスはいいかげんだけど、嘘はつかないわ」ときっぱり。結局あの魔族達が襲ってきた理由も分からず、「さあね」と少々お手上げのリナのカットでこの話は終わり。
「まあまあ。そんな難しい話は後にして、まずはお茶でも楽しみましょ?」と言いながらテーブルを直し、すっと手を動かすと、何もない所にティーカップ出現。香茶もすでに注がれてます。
うわあ便利。その技能わたしにも教えてくださいゼロスさん。(多分人間には無理)

◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇

・降りしきる雨の中のランザード邸。アベルがラドックに怒られております。
「こんな時間まで何をしていた!」それを遠くから聞くオゼル。はっとしてすぐにそちらに向かいます。
ずぶ濡れのまま父の顔も見ずに、関係ないだろうと答えるアベル。
そこへタオルを手に仲裁に向かうオゼル。ホントに気の回るメイドさんです。
彼の肩に付いた水滴を拭きながら、
「アベル様も、もう少しお言葉に気を付けられませんと。ラドック様も今、暗殺者に狙われて、気が立っていらっしゃいますから」
と苦言を呈する彼女に、俯いたまま囁くように呟くアベル。
「暗殺者、か」
ああ。もう彼はラドックがひた隠しにしている事実を知っているんです。
それで彼なりに調べていたと。リナ達のいる食堂で見張っていたのだって、そうしていればズーマが
現れるかもと思っての行動だったのか。ただの嫌味くんじゃないんですよアベルは。

・「いいから、ほっといてくれ」と、オゼルの手を押しのけてその場を後にするアベル。
しばらくして、いつものホールの一角にあるテーブルの上に冥王の壺。
そしてそれをじっと見つめるラドック。さらにホール上部から、その父を見つめる息子アベル。
雷光に照らされる彼の目が、かなり険しくなっています。

・B PART END

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・次回予告
・ヴェゼンディに吹き荒れるのは、闘いの嵐か、はたまた嫌味の嵐?
・オゼル暴走の気配。高台でポコタ抱えるオゼル。手前には険しい顔のリナと、振り向くガウリイ。
てかガウリイめっさ格好いい。(そればっかだなオレ)
・次回「Town scape 人に作られたモノゆえに」

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リナ達が冥王の壺を欲しがっているていうの、ラドックはどこから知ったんだろうか。
恐らくズーマからのメッセージに、その情報も入っていたんだろうと思わせる演出のようです。
だがしかし原作を読んだ方ならご承知の通り。
ラドック=ズーマなんだから、その辺知ってるのも当たり前なんです。この時点ではぼかしてますが。

でも、REVOもEVO-Rも、『原作読破済みである』が標準装備の猛者しか視聴出来ないような作りに思えて仕方が無いです。スレイヤーズ初見の方でも楽しめるような作りなら、本も売れて嬉しいのに(ぼぐっ!誰かに殴られるわたくし)

ファンサービスと言うならこれほど極上なものはありませんし、こちらとしても嬉しくて仕方ありませんですが、よろしいのですかそれで。
もすこし商売っ気というものを出さんと、リナさんに怒られますよ。

てか今回も無駄に長くなってしまって、自分が一番どびっくり。
のべ1週間掛けて打ちました。ウイルス騒ぎのせいで遅くなってしまいましたが、これでようやくUP出来ます。
さてと、次は#7・8だ!(誰も待っていないと思うぞ)

ではまた。

長文にお付き合い頂き、誠にありがとうございました!

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