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2008.09/10(Wed)

好きなモノあれこれ アニメ・コミック編 その1

全然気付いていませんでしたが、9/9お休みでした。

ちょっと早起き(それでも12:00起床)して、いつものようにネサフしておりまして。
13:00に仕事に行くための用意を始めようとして、何気なくシフトを確認したところ、本日お休みでした。

おもわず聞きましたね。

「今日何日っ!?」

こんなことだから、中番(12:00出勤)忘れて遅刻かますんですよ。(先日ホントにやらかしました)相変わらず駄目人間。

思いがけずお休みって、なんか得した気分です。(だからきちんと確認しとけよオレ!)
そこで、以前(08.08.21)に「好きなモノあれこれ ゲーム編」を書きましたが、今回はアニメ・コミック編なんぞ書いてみようかなと。
今回もネタバレあるかもですので、ご注意下さい。
そして今回も激長文になりました。お暇なときにどうぞ。



・銀河英雄伝説
徳間書店・現在東京創元社から文庫刊行中 原本は徳間新書=本伝全10巻・外伝6巻 田中芳樹 アニメ=徳間書店 DVD徳間書店=LEGEND BOX 46枚組(税抜25万円!!!)

最初に持ってきたのはやはりこれ。多分、今の私を形作ったもの。出逢いは高校生の時。小説を読破するのも、アニメを全巻見るのも非常に大変だったけれど、これは凄い。墓場まで持って行きます。ちなみに同盟派。深く考えることを教えて貰った気がする。ちなみにこれで同人デビューしました。そして数年後、銀英伝の本を数冊出しただけで同人辞めました。(その後友人の本に寄稿したような気もしますが…)たしか全てコピー本。もう何を描いたかも覚えていないし、原本も原稿も何もかも残っていません。なにかしら残しておけば良かった。…たしか、その当時の共同執筆者と喧嘩か何かしたような…。若かったなぁ、オレ。
とにかくヤン提督(←相模の中では神)とその周りの人々が好きで、外伝2巻「ユリアンのイゼルローン日記」はバイブルです。フレデリカさん激ラヴ。副官としての有能さも最高だし、実生活での料理ヘタなところも非常にツボ。完璧じゃないところが可愛い。
ヤン提督は、もう何も語れないくらい。どんな言葉を持ってきても足りないくらい、尊敬し、敬愛しています。言葉の全てが重くて深い。特に実生活にも影響しているのは、ユリアンに向かって言った
「言葉は大事に使いなさい」
この方の影響で、見事紅茶党になりました。(その割に、最近はカフェラテとか飲んでるなあ。こっちはモロARIAの影響なんだけども…(^_^;))
本伝8巻2章とアニメの「魔術師 還らず」は何度見ても読んでも涙が出る。若い頃はその部分を避けて通っていましたが、最近になって再び読めるようになりました。逃げちゃいかんしな。
他にもユリアン、アッテンボロー、ポプラン、イワン・コーネフ、キャゼルヌ、シェーンコップetc.好きな人々を上げるとキリがありません。
帝国も好きです。おハルさん(ラインハルト)とかキルヒアイス、たくさんいますが帝国イチオシはビッテンフェルト!あの猪突っぷりとおバカっぷりがイイ。
まずいな、銀英伝だけでなんだよこの長さ。


・プラネテス
コミック・講談社・モーニングKC=全4巻+ガイドブック・幸村誠 小説・講談社=「家なき鳥、星をこえる」幸村誠・常磐陽 アニメ=サンライズ DVDバンダイビジュアル=全9巻  

偶然地上波でアニメの第一話を見てしまい、ものの見事に大ハマリ。次の日にはコミック全巻大人買いはもちろんのこと、アニメDVDも予約をかましてしまう始末。
原作(コミック)とアニメは、話の軸は同じだけれど、まったくの別物と言ってもいいほどの違いよう。だけど、どちらも良い!コミックの哲学的な流れも好きだし、アニメの群像劇も良い。コミック・アニメ共に「屑星の空」は必見。このアニメがきっかけで主役(ハチマキ)の声優の、田中一成さんにすっころびました。タナベ役の雪野五月さんにもすっころびました。転んで転んでもう大変でした。てか、声優さんに注目しだしたのはこの作品がきっかけと言ってもいいかもしんない。
宇宙好きなら絶対見て損はありません。


・無限のリヴァイアス
アニメ=サンライズ DVDバンダイビジュアル=全9巻

上記のプラネテスの監督つながりで見たもの。谷口悟朗監督凄いな。職場の後輩に焼いて貰いました。(こら~~~っ!)しかも、貰ってからもなかなか見ないで。貰って半年後、ようやく見ました。内容は少年少女の漂流モノ。しかし重い。重すぎる話で。陰惨なシーンや暴行(!)もあったりして、これが本当に水曜18時枠でやってたのかって位。主人公が普通のアニメなんかと違って、本当にごく一般的な少年ってところがまた良い。しかも声が白鳥哲さんだし。(スクライドの無常矜持・コードギアスのロイドさんetc.)


・スクライド
アニメ=サンライズ DVDバンダイビジュアル=DVDBOX 8枚組 コミック・秋田書店チャンピオンコミックス=全5巻 小説・角川メディアワークス・電撃文庫=全3巻

またまた同じく監督つながり。谷口悟朗監督すげえ。リヴァイアスより前の作品だけど、暑苦しいくらいに男の話。これは職場の社員さんが購入したDVD-BOXを「ももも!是非!是非見て下さいっ!」と、買ったその日に渡されて、持ち主より先に袋を開けるという“いいのかそれで?”的なシチュエーションで見せて頂いた。さすがに借りてすぐに見た。いや凄かった。なにが凄いって、これ見たあとの自分の勢いが。次の日にはDisk1・2(Diskは2枚入り。つまり一晩で4枚のDVDを一気に見たってことやね)を、持ち主に許可とった後に後輩に手渡して焼いてもらいつつ、ネットでドラマCDを2枚、小説3冊、アニメBookを取り寄せ。OST(オリジナルサウンドトラック)も2枚、自店で注文した。さらに次の日には残りのDisk3・4を後輩に渡すわ、持ち主の社員さんから漫画を借りるわ。しかも後日、近くの古本屋で漫画を一気買い。借りて読んでるのにな。正直死ぬかと思った。財政的に。
拳と拳のぶつかり合い。ただただ暑苦しいのに、なんであんなに燃えるんだろう、自分。全部が名言のオンパレード。特に12話の「君島邦彦」と13話「ロストグラウンド」が泣かせる。
君島の名セリフ「意地があんだよ!男の子には!」は実際に使ってしまったことが何度もある。その度に「いや男じゃないでしょ」と突っ込まれた。
19話の「常夏三姉妹」Aパート終了直前からBパートのカズマとかなみの再会は、何度見ても良い。
てか、どうもスクライド話になると、文面も男になってしまうなあ。ですます調じゃなくなってるし。
ちなみにコミックは、まっっったく違う話です。やっぱり男の話なんですが、なんつーか、ものすごく笑いました。


・コードギアス反逆のルルーシュ・コードギアス~R2
アニメ=サンライズ DVDバンダイビジュアル=全9巻 R2=サンライズ・TV放送中

有名すぎるこの作品。やっぱり悟朗監督だから見ています。すごいよ悟朗。先の展開が全く読めません。スザクが好きなんですが(声優さんの影響です。クラウドだし)あちらこちらで”ウザク”と呼ばれている事実を最近知って、(遅っ!)ちょっと笑っちゃいました。今週もびっくりしましたよ。まさか生きていたなんて。…誰とは言いませんが。
とにかくルルの黒っぷりと、スザクと、C.Cのクールビューティーっぷりがツボです。ユフィも好きだったのに、1期で非業の死を遂げてしまって。そしてオレンジくんことジェレミア卿の脱ヘタレっぷりもツボです。それまでは登場する度に爆笑してたのに、最近は格好いいとまで思う始末。そして玉城真一郎ですよ。いやあ玉城最高!あんたバカだ。しかし愛すべきバカだ。声優さんの田中一成さんの声も合ってるし。(前述プラネテスの主役の声優さんです)
でも最近のコードギアス、人死に多すぎ。終わるのかな。本当に。あと4話くらいしかないのになあ。


・交響詩篇エウレカセブン
アニメ=ボンズ DVDバンダイビジュアル=全13巻 コミック・角川GPコミックスエース=全6巻 小説・角川GP・スニーカー文庫=全4巻

職場の後輩から、「絶対好きですよ!こーゆー系!」と言って無理矢理押しつけられましたが、なんですか。ツボですよ全てが。ボーイミーツガールものが大好物の相模にとって、これは、出会うべくして出会ったものです。小説もコミックも集めました。ついでにCD2枚(OSTにコンプリートベスト)も。それまで絶対に聞くことはなかったテクノ系の音楽といい、軽妙な会話といい、まるで”ラピュタ”のような空中の浮遊感といい。たまに作画が痛いことになるのも、ご愛敬。(てか3rdOP、もすこしなんとかならんかったのか。歌はイイのに絵がアレだ)
レントンとエウレカがセットで好きですが、アクセル・サーストン(爺ちゃん)が最高です。


・鋼の錬金術師
コミック・スクウェア・エニックス・ガンガンコミックス=1~20巻・荒川弘 アニメ=ボンズ DVDアニプレックス=全13巻

アニメ化の時に、コンビニで並んでいた1・2巻を衝動買い。コミックから先に入りました。次の日にはその時出ていた続巻を全て大人買い。アニメは毎週録画して見てはいましたが、とっておくまではしておりませんでした。映画(シャンバラを征く者)公開直前に深夜再放送が始まったので、いやっほう!てな勢いで毎週録画していたところ、ヒューズさんがお亡くなりになったところで放送も終了。大変悲しい思い出です。それでも本放送のときに、最終話近くから最終話までは録ってあるのでいいっちゃいいんですが。
エドワード・エルリックが好きですね。あの、ちっさいところとか、それを気にして“ちっさい”言われる度にブチ切れるところとか。なにげに強いところもツボです。弟のアルフォンスもいいですね。図体でかいのに謙虚なところとか、ふんどしになんでもしまっちゃうところとかもツボ。ロイ・マスタング大佐の「雨の日は無能」(Byホークアイ)なところもツボです。てかツボだらけじゃん。
しかし、どうやら一番はウインリィ&リザのようです。ホント、この二人好きだ。


・ソウルイーター
コミック・スクウェア・エニックス・ガンガンコミックス=1~12巻・大久保篤 アニメ=ボンズ・TV放映中

きっかけはタイトル。幻想水滸伝の真の紋章「ソウルイーター」と同じ名前に惹かれてコミックスを衝動買い。それ以来、ず~~~~っっと、アニメ化を切望しておりましたところ、ようやくアニメ化されてとても浮かれまくっております。もちろん毎週、本放送はもちろん、レイトショーもばっちり見てます。最初はマカの声に軽く違和感を覚えていたものの、今となってはマカの声は彼女以外ありえん!とまで言い切る始末。軽いノリが大好きです。ブラ・スタ(ブラック☆スター)のおバカっぷりも可愛いし、デス・ザ・キッドのきっちりかっちり左右対称も大好きです。“親の七光り”って言われて“7はだめだっ!8にしてくれ!”なんて言うところ、アホでいいですね~。ソウルのクールになりきれてないところもなにげにツボ。彼の脳内にいるダブルスーツの子鬼もなんかイイ。彼(?)の口癖「オケオケ」(OKのこと)も日常生活で思わず出る言葉のひとつになってしまいました。あと死神様の「うぃ~すっ!ち~す!おっす!うっす!」に、キッドの「きっちりかっちり」「虫唾ダッシュ!」も。
てか、私、イタいですねえ。しかし、周りに気付かれないようにこういう言葉を使っていくのが楽しくてしかたありません。そしてたいていバレません。
そしてエクスカリバー。始めて映像になったエクスカリバーを見たときは爆笑しました。そしてあの声。子安さんですよ。最高ですよ子安。しかもこないだも出ましたね。おもわず歌を書き留めました。
エクスキャリバー×2/フロムユナイテッドキングダム/アイムルッキングフォーヘブン/アイムゴーイングツーキャリフォルニアー♪
なんでカリフォルニアよ。しかもキャリホルニアってなによ。


・蟲師
コミック・アフタヌーンKC=1~9巻・漆原友紀 アニメ=ART LAND DVDマーベラスエンターテインメント=コンプリートBOX 9枚組

真夜中に放送していた時に、うちの同居人が好んで見ておりまして。それを何気なく見ていましたが、ある日、同居人のためにコミックを大人買い。私はそれほど興味が無かったのですが、コミックを読んだ次の日には、後輩に「おう!蟲師焼いてくんねぇか?」という始末。お見舞いした後輩も蟲師好きにしてしまうという連鎖を引き起こしつつ、突き進みました。もちろん画集「蟲師二十景 漆原友紀画集 蟲襖」も、講談社に直接TELして購入しましたし、(書店経由では購入不可の商品でしたので)「蟲師~連綴~二〇〇四〇七〇九−二〇〇六〇八〇八」も購入。「小説蟲師」ももちろん買いました。もう止まりません。ああ、CDだけは買えませんでした。…本当に駄目人間。とにかく好きになると全部買うんですから。毎回。
原作もアニメも、あれはすでに芸術です。アニメは、原作に本当に忠実に作られており、毎回コミックス片手に観覧しました。1回目はじっくり見て、2回目はコミックを見ながら鑑賞。EDが毎回違うのも凝っていて、非常に楽しく見ておりました。ギンコの静かな語りも本当に良くて。とにかく芸術品です。
それなのに、原作ももう終わってしまうんですね。アフタヌーンに「終章」だか「終幕」だか書いてあったのを見たのですが、とても立ち読みする気になれませんでした。また、大好きな作品が終わってしまうのですか…。こんなブルーな気分、ARIA以来だ。
そういえば画集ですが、家に届いたとき、あまりの箱の正方形っぷりに少々驚きました。いえ、きっちりかっちり正方形ってわけではないんですが、画集というと平べったいものを想像していたので。
箱を開けてみると、中には、なんていえばいいのでしょう、でっかい賞状筒…が入っておりました。思わず笑っちゃいましたが、中身を見て笑いも引っ込みました。溜息しか出ません。折り目を入れないための工夫だったんですね、この賞状筒は。とにかく綺麗で、静謐でした。お気に入りの「篝野行」のカラー絵が入っていて、それをずいぶん長い間見ていたものです。


・墓場鬼太郎
アニメ=東映アニメーション DVD角川エンタテインメント=全4巻

最高でした。あの黒さが。お子様にはとてもじゃないが見せらんない。育ての親の水木さんが水神様によってあっけなくお亡くなりになっても、鬼太郎ってば全然、全く気にしてないし、同じくニセ鬼太郎が水神様にやられちゃっても素晴らしくスルー。寝子ちゃんの時は、地獄まで追いかけるほどだったというのに。そんなドライなあなたが大好きです。


・モノノ怪
アニメ=東映アニメーション DVD角川エンタテインメント=全5巻 コミック・スクウェア・エニックス・ヤングガンガンコミックス=1~2巻 蜷川ヤエコ

きっかけは薬売りの声。クラウドで櫻井孝宏さんでしたから。一度見て独特の色調と雰囲気に大ハマリ。根性で「怪~ayakashi~」もネットから発掘して無事見ることができました。ネットって偉大だな。どのお話も好きなのですが、特に海坊主のドンデンっぷりに拍手。
てか、化け物とか妖怪モノに弱いなオレ。


・機動武闘伝Gガンダム
アニメ=サンライズ DVDバンダイビジュアル=全12巻

またまた職場の後輩から押しつけられました。それまで“マンダラガンダム”(かなり衝撃的だった)くらいしか記憶に無かったため、最初は非常にドライな応対をしましたが、いざ見てみるとおバカで熱すぎる男どもの話でした。これまた相模の好物です。最後の愛の告白でお茶を吹いた記憶があります。ウィキったところ、アニメ史上に残る熱い告白だそうです。ああそうなんだ…。でも、今は忘れてしまいました。どんなんだっけ。見直さなきゃ。師匠の東方不敗マスターアジアが最高に面白かったです。なんか顔だけあって、身体(というか機体)がぐるんぐるん回ってた映像が思い出されます。
そういえばついでにガンダムWも押しつけられましたっけ。これも楽しく見ましたが、TV版、まだ全話見てません。どうも手元にあると、安心しちゃってなかなか見ないものなんですよね。


・新世紀エヴァンゲリオン
アニメ=ガイナックス DVDキングレコード=DVD全巻セット 8枚組 コミック・角川GP・コミックエース=1~11巻・貞本義行

当時、周りがほとんど見ていたので、つられて見ていたのですが、あのややこやしい専門用語とか哲学的な用語とか、宗教用語とか、全てが相模のツボにクリティカルヒット。付き合ってしばらくしてから、うちの同居人もハマッていたことが分かりました。リアルタイムで見ていましたので(歳ばれるって!)録画したものを録っておく手段もスキルもありませんでしたが、同居人が持っていたビデオテープに全話入っていて、それをDVDに焼きました。画質は最悪でしたが。
その後、全巻セットを購入した職場の社員さん(スクライド貸してくれた人です)が、これまた貸してくれて、無事焼いてもらいました。いや、綺麗だなDVDは。


・ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
アニメ=カラー DVDキングレコード=全1巻

劇場に見に行きませんでしたが、特装版を買ってしまいました。買ったその日は、終業後猛ダッシュで家に帰り、すぐさま見ました。通常のものを見た後に、Disc2のテロップ入り本編も見て。睡眠不足との戦いでした。いやしかし、最高でした。特に電線と発電機!(アレ?)特にヤシマ作戦の際の、工場好きにはたまらない配管とケーブルの量!(多分見るところがずれている)
ちなみに封入特典の生フィルムは、ヤシマ作戦中、ジープに乗って話しているリツコさんとマヤちゃん、日向くんでした。人物が写っているし、けっこう主要メンバーだしで、なかなかの良品でした。聞くところによると、もっと辛いものもあったらしく。てか当たり前ですね。本物のフィルムを切って入れてるんですから。風景のみ、とかなんだか真っ黒で訳分からん、とかなんか特殊車両、とか。そんな中にも激レアな綾波レイの笑顔なんてのも入ってたらしいですね。たしかネットオークションで10万越えたんでしたっけ?某ミク○ィのコミュのカキコで知りましたが、DVD5枚だか買っている人がいたみたいです。しかも何人も。…フィルムのためにそこまでするのか…。すごいな…。真似できねぇ。



やっぱりです。今回も長くなってしまいました。しかもこれでもまだ半分ちょいしか消化してないんですよ。あと14個ほど残ってます。(もしかしたら更に増えるかも)
ま、そちらはまた追い追い書くとして、今回はこの辺にしておこうと思います。てか、長すぎて読むのも大変ですし。

ホント、いつも長文になってしまってすみませんすみません!

ここまでお付き合い頂き、ありがとうございますっ!

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